●レタリング編
文字の歴史=後藤吉郎/欧文書体の歴史=後藤吉郎/和文書体の歴史=小宮山博史/レタリングの技法―錯視の調整=小宮山博史
●タイポグラフィ編
和文組版史=府川充男/文字組版の基本=山口信博/タイポグラフィ論:本木昌造と東京築地活版製造所=小宮山博史/ビクトリア時代のキャスロン(Caslon)活字のリバイバル=後藤吉郎/書物の印刷に大きな功績をあげた精興社書体―白石赫太郎と君塚樹石の遺したもの=森啓/フルティガーとルーダー=山口信博
|
|
型どられたことば
文字と書体の歴史および具体的なレタリング技法,組版の変遷とその基礎技術を貴重な資料と豊富な図版で解説。グラフィックを専攻する学生のみならず,複製技術の基礎知識は関係者の必読書。
|
下の画像をクリックすると、各書店のこの本の購入ページへ進みます。
|
|