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【新刊案内】3月15日に5タイトル発売

次の5タイトルを3月15日に発売します。


経営が資料の価値を引き出し、
資料が経営の資源となるときに、
ミュージアムはその力を発揮する――
コンピュータが「箱」であった時代は
終わりを告げようとしている
そしてエンドユーザーが発信者になり
ものづくりをするようになった
いま、デザイナーは何をなすべきか

美術史は造形作品で辿る人間の歴史である
広大なユーラシア大陸を舞台に織りなされた
東洋の造形をたどる旅に出よう
ミュゼオロジーの展開
経営論・資料論

金子伸二・杉浦幸子/編
A5 判 384 頁
定価 2,808円(本体 2,600円)
978-4-86463-049-8 C3070
マルチメディアを考える

清水恒平/著
A5判 96頁
定価 1,296円(本体 1,200円)
978-4-86463-051-1 C3004
東洋美術史

朴亨國/監修
A5判 376頁
定価 2,592円(本体 2,400円)
978-4-86463-048-1 C3070


人はなぜ歌い、踊り、奏でるのか
音楽文化、現代音楽、世界音楽という三つの視点から
音楽的事象を読み解き、比較し、思考する


「学校が嫌い」「トイレにお化けが出る」
心理学と教育実践を踏まえ、トラブルに対応
教職を学ぶ学生にも、現場教員の研修にも!




音楽論
白石美雪/編
A5判 384頁
定価 2,916円(本体 2,700円)
978-4-86463-050-4 C3073
新しい教育相談論
高橋陽一・伊東 毅/編
A5判 224頁
定価 2,052円(本体 1,900円)
978-4-86463-047-4 C3037





[ 2016/3/8 更新 ]

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