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【フェア情報】青山ブックセンター本店でブックフェア開催_→終了しました

さまざまな場所で開催されている「ワークショップ」———。
今、アートをコミュニケーションのツールとしたワークショップが注目を集めています。
武蔵野美術大学出版局刊『美術館のワークショップ 世田谷美術館25年間の軌跡』の刊行を記念し、
「ワークショップ」についての本と美術館学、造形美術教育の本を集めました。

「どうしてワークショップをやるの?」
「美術で何ができるの?」
「なぜアートなの?」

こうした疑問への答えがそれぞれのページからあふれています。
店内で展示してる大きな“幡”は、保育園の造形教室で生まれた園児たちの作品です。
のびのびと表現された子どもたちの作品をどうぞご覧ください。


■フェアタイトル:「美術館で遊ぶ・学ぶ・考える~アート・ワークショップの世界」
■開催期間:12月27日(火)より1月中旬予定→1月末まで延長→1月31日終了しました

■会場:青山ブックセンター本店
■地図:会場はコチラ

■企画:青山ブックセンター本店×武蔵野美術大学出版局
●展示作品協力
大宮つぼみ保育園・もとの木保育園のみなさんと子どもたち
小串里子 様 『みんなのアートワークショップ』著者
オガサワラマサコ様

[ 2012/1/31 更新 ]

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