‘武蔵野美術大学♥’ カテゴリーのアーカイブ

美術書出版会フェア ポスターデザイン大募集

2018年7月23日 月曜日

暑中お見舞い申し上げます。
東京は37度です。酷暑ですね〜。
大学出版部協会の仲間の
北海道大学出版会さんとメールで話をしていたら、
北海道は、24度でほどよく、昨日は寒いぐらいだったとのこと。
こころから羨ましいと思いました。

さて、予てよりお知らせをしております、
世界堂武蔵野美術大学店での美術書出版会フェア(9月開催)。
メインポスターをムサビ生の皆さんから大募集します。
まずはご興味のある方、ご応募お待ちしています!

今回新しい試みで、ご応募があるか不安ですが、
みなさんを信じています。。。
もし、不明の点がありましたら、
お気軽にお尋ねください。

*最初のお申込は、7/29(日)までです。
どうぞよろしくお願いいたします。

詳細は、こちらをご覧ください。

[営業ZUCCI☆]

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オーキャン大盛況!!

2018年6月14日 木曜日

6月9,10日。
オープンキャンパスに足を運んでくださいました皆様、
ありがとうございました。
スタッフの皆様、お疲れさまでした。

MAUPと世界堂のお店も、
楽しく、嬉しい忙しさの中で出店させていただきました。
鷹の台校スタッフの皆様にも、たくさんお手伝いいただき、
感謝申しあげます。
いつもありがとうございます。

本当にたくさんの方にご来店いただきました。
何度もレジに嬉しい行列。たくさんのお客様で囲まれる商品台。
嬉しかったです。
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本当に忙しい時は、写真撮ってる余裕ないので、
この写真だと「人いないじゃん…」って思われると思うのですが f^_^;)
本当に大盛況だったんですよぉぉぉ〜!!

1~2年前とか、一時期減ったなぁ…と感じていた韓国の学生さんも、今年はすごく多くて、
個人的には、いろいろ会話できる機会でもあり、嬉しかったです。

そして、毎回お願いしてしまう、
「ムサビ日記」の監修者、手羽さんのサイン。
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いつも快く引き受けてくださる手羽さん、ありがとうございます!!

「ムサビ日記」をレジに持って来られるお客様に、
「サイン本とサインがない本とありますが…」
とお伝えすると、それはもう断然サイン本を選ばれます!!
で、あっという間にサイン本はなくなっていき、手羽さんを見付けては
「サインお願いします〜!」とお願いしておりました(笑)

そんな気配が引き寄せたのか、手羽さんファンの学生さんが
「ブログ見てました〜!!」と来られて、サイン&握手。
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「あっ! 写真、写真!! ハイ、チーズ!!」
…こういうシチュエーションに張り切るピロイ(笑)

嬉しい瞬間に立ち会えました!よかったですね (^ o ^)/

完全に余談ですが、韓国では写真撮る時、
「ハイ、キムチ!」と言います。
キムチの「チ」でちょうど口角が上がるので、みんな笑顔になるんですね〜

そしてお店を閉め、一段落し、
「おなかすいたぁ〜」と久しぶりに学食へ。
私が学生の頃からあったハヤシライス〜!! 健在!
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しかも¥300(安っ!)
一瞬学生の頃にタイムスリップした気分でした。
ちょっと味が濃く感じたのは、歳を重ねたせいでしょうか…f^_^;)
それでも、美味しかったです。とても。

〈おまけ〉
1日目もぐもぐタイム。
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2日目もぐもぐタイム。
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もぐもぐタイム、大事(笑)

[総務:ピロイ]

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ムサビオープンキャンパス2018

2018年6月8日 金曜日

いよいよ明日からムサビオープンキャンパスです〜!!

6月9日(土)~6月10日(日)
両日10:00-16:30 *入退場自由

MAUP & 世界堂のお店も、ぜひ…絶対!お立ち寄りください!
場所は1号館1F。

はい。
どこへ行くにも通らざるを得ませーん!!(笑)

今までになく、
「えっ? いいの?!」っていうような特典満載です。

出店時間は、
11:00〜15:00を予定しておりますが、
客足が途絶えなければ、延長させていただきます。
なので、閉店時間はみなさま次第…

[総務:ピロイ]

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ムサビオープンキャンパス2018

2018年6月4日 月曜日

今日の東京地方。間もなく梅雨入りとのことですが、それを感じさせない晴天。気温も上がってきています。

今週末、土曜日、日曜日には、ムサビオープンキャンパス2018が開催されます。

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ムサビオープンキャンパス2018
日程:2018年6月9日(土)~2018年6月10日(日)
両日10:00-16:30 *入退場自由
場所:鷹の台キャンパス

「本学では毎年6月、8月に鷹の台キャンパスでオープンキャンパスを開催しています。6月のコンセプトは “Seeing is believing.” なんとなくわかったような気になっているムサビのこと。 自分の目でムサビを見て、想像のムサビを自分ごととして感じてもらうことを目指します。
授業課題の作品展示・上映、講評風景の公開、教員による相談コーナー、入試実技合格作品の展示、アトリエや工房の見学ツアー、学生や教員との交流企画、体験授業等、ムサビの日常の公開を中心としたさまざまな企画を用意しています(予約不要・入退場自由)。
会場では、最新の大学案内冊子や、入試問題・参考作品を掲載した入試ガイドを配布します。」
(大学HPより)

ムサビオープンキャンパス 特設サイト → こちら

進学相談コーナーはもちろん、展示、体験授業、施設見学、ワークショップと本当に盛りだくさん。特設サイトをじっくりご覧になり、気になる企画を見つけてください。

オープンキャンパスの企画ではありませんが、こんな展覧会も開催中なのでご紹介。

『版画工房の現場から』
- 平井剛 / エディション・ワークス プリンターの仕事 -
日程:2018年6月4日(月)~2018年7月13日(金)
11:00-17:00 *日曜休廊 
場所:2号館1F gFAL

「エディション・ワークスとは1980年代に活動を開始して以来、常に現代美術の最前線に在って、日本や海外の多くのアーティストの版画を世に送り出してきた日本有数の版画工房です。この展覧会はエディション・ワークスにおいて長年、銅版画とシルクスクリーンのプリンター(刷り師)として活動して来た平井剛さんの仕事をたどる展覧会です。普段表に出ることの少ない、プリンターという仕事や工房での版画制作の現場に注目した展示内容になります。」(大学HPより → 詳細こちら

6月10日(日)はオープンキャンパスのため開廊しています。是非、お見逃しなく。

MAUPも出店の予定。毎年好評のお買い得セットの販売などもありますので、お立ち寄りください。

(編集:凹山人)

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展覧会情報

2018年5月24日 木曜日

今日は年に一度の健康診断日。年々体力の衰えを感じる身としては諸々ありますが、概ね健康でありますように。結果を待ちたいと思います。

そんな中、先週お知らせしたムサビ美術館でのリトグラフの展覧会(詳細 → こちら)がはじまりました。

注目企画としてご紹介した公開制作の情報は、随時、館のTwitter(美術館・図書館Twitter → こちら)にあげられていますので、確認してみてください。プレス機他の機材も設置された、会場の様子なども見ることが出来ます。
そして、今週土曜日には、関連イベントとして講演とシンポジュウムが行われます。講演をなさるのは、ムサビ名誉教授でMAUP刊行『絵本とイラストレーション 見えることば、見えないことば』の編著者である今井良朗先生です。

同時開催の「ドローイング―内なる水脈の解放― Drawing: Freeing the Interior Stream」(詳細 → こちら)と合わせて、どうぞご覧ください。

(編集:凹山人)

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展覧会情報

2018年5月15日 火曜日

来週月曜日から、ムサビの美術館でリトグラフ(石版画)関連の展覧会が始まります。

「リトグラフ 石のまわりで
Lithography: Around the Stone」

会期:2018年5月21日(月)-8月10日(金)、8月18日(土)、19日(日)
休館日:日曜日、祝日 ※6月10日(日)、7月16日(月・祝)、8月19日(日)は特別開館
時間:10:00-18:00(土曜日、特別開館日は17:00閉館)
入館料:無料
会場:武蔵野美術大学美術館 展示室2、アトリウム1・2
監修:遠藤竜太(武蔵野美術大学 油絵学科版画専攻教授)

詳細 → こちら

展覧会開催に合わせて、講演とシンポジウムが行われます。

●講演&シンポジウム
日時:2018年5月26日(土)14:00-17:00
会場:武蔵野美術大学 美術館ホール
参加方法:入場無料/先着順(予約不要)/直接会場へお越しください

14:00-15:30
1.講演「複製―印刷技術史からみるリトグラフ」
出演:今井良朗(本学名誉教授)

15:30-17:00
2.シンポジウム「石のまわりで」(仮)
出演:
高浜利也(モデレーター/本学 油絵学科版画専攻教授)
坂井淳二(版画家)
元田久治(本学 油絵学科版画専攻准教授)
板津悟(版画工房イタヅ・リトグラフィック主宰)
大坂秩加(本学 油絵学科版画専攻非常勤講師)

また、注目の企画が本学教員による、リトグラフの公開制作です。

●( 公開制作/展示)本学教員の制作
下記の日程で、本学教員によるリトグラフ制作の描画→製版→刷りの行程を公開。刷りの工程や制作途中の版はもちろんのこと、描画の工程を実際にご覧いただける場合もあり。制作日以外は、制作途中の版や完成した作品などをご覧いただけます。
なお、作家の都合により予定が変更となる場合もあるとのこと。ご了承ください。
詳細は、美術館Twitter(@mau_m_l)にて随時発信されるようなので、ご確認ください。
 
 5/21(月)-6/16(土)
樺山祐和(本学 油絵学科教授)描画:5/22(火)13:00-/刷:5/25(金)13:00頃-
小林孝亘(本学 油絵学科教授)描画:5/24(木)午前、6/4(火)午後/ 刷:6/7(木)13:30頃-
冨井大裕(本学 彫刻学科准教授)刷:6/15(金)
脇谷徹(本学 共通彫塑研究室教授)6/9(土)、10(日)にかけて制作
内田あぐり(本学 日本画学科教授)日程調整中

6/18(月)-7/14(土)
川口起美雄(本学 油絵学科教授)描画:6/18(月)-20(水)予定/刷:6/22(金)午後
伊藤誠(本学 彫刻学科教授)描画:6/26(火)/刷:6/29(金)
赤塚祐二(本学 油絵学科教授/武蔵野美術大学 美術館・図書館長)
描画:6/26(火)-7/4(水)のいずれかの日程/刷:7/10(火)13:30頃-
岩田壮平(本学 日本画学科教授准教授)刷:7/13(金)
大坂秩加(本学 油絵学科非常勤講師)刷:6/30(土)

刷: 
遠藤竜太(本学 油絵学科版画専攻教授)
元田久治(本学 油絵学科版画専攻准教授)
ほか本学版画コース大学院生

貴重な機会ですので、気になる作家の回に合わせて是非お出かけください。また、展覧会をご覧になる前、あるいは後に、リトグラフについてのページが充実している弊社刊行『新版 版画』(→ こちら)で予習、復習をしていただければ、より理解が深まるものと思います。こちらも、是非。

ちなみに、表紙の写真が石版石に描画をしている様子です

ちなみに、表紙の写真が石版石に描画をしている様子です

(編集:凹山人)

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オープンキャンパス2018

2018年5月8日 火曜日

まだ1ヶ月ほど先のお話ですが、
今年もムサビのオープンキャンパスが開催されます!

日時:6月9日(土)、10日(日)両日10:00-16:30
場所:武蔵野美術大学 鷹の台キャンパス

また、世界堂 & MAUP合同で出店させていただきます。
営業時間、出店場所など、詳細は決まり次第、
またお知らせさせていただきます。

この頃には、新しいグッズもお披露目予定です〜!!
なんでしょーか??
お楽しみに〜。

わくわく。。。

[総務:ピロイ]

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新緑の季節に

2018年4月16日 月曜日

企画本が進行中のご存じ関野吉晴先生が進める「地球永住計画」(詳しくは → こちら)。
その一環として開催されているのが「連続公開対談シリーズ~賢者に訊く~」です。先日、高槻成紀先生の回を拝聴してきました。

●高槻成紀×関野吉晴「リンク(生き物のつながり)を求めて」
2018年4月12日(木)午後7時〜

高槻成紀(たかつき せいき)
1949年鳥取県出身。1978年東北大学大学院理学研究科修了、理学博士。東北大学助手、東京大学助教授(1994-2007)、教授(2007)、麻布大学教授(2007-2015)を歴任。専攻は野生動物保全生態学。ニホンジカの生態学研究を長く続け、シカと植物群落の関係を解明してきた。
最近では里山の動物、都市緑地の動物なども調べている、一方、スリランカのアジアゾウ、モンゴルのモウコガゼル、タヒ(野生馬)、モンゴル草原の生物多様性などの研究もした。著書に「北に生きるシカたち」(どうぶつ社)「野生動物と共存できるか」「動物を守りたい君へ」(岩波ジュニア新書)「シカの生態誌」(東大出版会)「唱歌「ふるさと」の生態学(ヤマケイ新書)」「タヌキ学入門」などがある。最近は玉川上水のタヌキを中心とした身近な動植物の繋がりを市民、学生と共に調査している。「都会の自然の話を聴く」彩流社2017。現在は麻布大学「いのちの博物館」上席学芸員、武蔵野美大非常勤講師(生態学)。

高槻先生が幼少の頃からいかに生物や自然に関心をもち、研究者の道へと進まれたのか、また、先生の専攻される「野生動物保全生態学」という、わりと新しい分野の研究についてのわかりやすい解説、実例などなど、ときにユーモアを交えてのお話を、終始、興味深くうかがいました。そのお話の中で見せていただいた、先生が小学生の頃に描かれた昆虫の生態画は大変素晴らしいもので、その裏付けとなったであろう美術にも通じる日々の観察=見ることの大切さをあらためて感じました。お話から、子供の頃からの熱中が、大学を退職された今に至るまで持続されていることがひしひしと感じられ、ものごとに打ち込む正しい姿勢のようなものを教えていただいたように思います。

そんな先生が講師となって続けられている玉川上水の自然観察会。先生のブログ(→ こちら)から、その様子をうかがうと、慣れ親しんだ玉川上水には、思っている以上の自然が息づいているようです。この観察会のシンボル的存在になっているのがタヌキですが、20年以上前、私がムサビの学生だった頃は、夜になるとムサビのキャンパス内でもよく見かけました。関心のない人たちは猫だと思っていたようですが。今では、さすがに大学内で見ることは難しいのでしょうが、近くの玉川上水流域でしっかりと生き延びていることは嬉しいことです。
また、世界中の自然の中を旅された関野先生が、玉川上水沿いのキャンパスで学んでいた一橋大の学生の頃、国内に冒険するにあたいする地は無いと思いながら、玉川上水をランニングのコースとしてトレーニングに励んでいたのが、高槻先生と観察会を重ねた結果、今では玉川上水が世界の秘境にも匹敵する、興味の尽きない場所と感じられるようになった、というようなことを仰っていたのが印象的でした。

玉川上水沿いが一年のうちでも最も明るくきれいな、新緑の季節を迎えつつあります。漫然と見過ごすのではなく、観察する目と心をもって、あらためて歩いてみたいと思います。皆さんも、ムサビ美術館(→ こちら)での展覧会観覧などもからめて、是非、お出かけください。

(編集:凹山人)

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展覧会情報

2018年4月10日 火曜日

ここ数日の東京地方、基本的に晴れて良い天気ですが、風が強かったり、急に肌寒くなったりで、安定しません。ツバメの姿をよく見かけるようになったりして、確実に季節は動いているのですけどね。いつになったらしっかり春らしくなるのやら。待ち遠しい感じです。

そんな天候の下、毎年この時期恒例の展覧会が開催中。

平成29年度 武蔵野美術大学 造形学部卒業制作・大学院修了制作
優秀作品展

yushu2018_2のコピー

会 期|2018年4月4日(水)-4月28日(土)
休館日|日曜日
時 間|10:00-18:00(土曜日は17:00閉館)
入館料|無料
会 場|武蔵野美術大学美術館
主 催|武蔵野美術大学 美術館・図書館

webサイト → こちら

「本学造形学部卒業制作および大学院修了制作において、優秀賞を受賞した学生約100名の作品を全館にわたり紹介する展覧会。限りある学生生活の中で受賞者それぞれが身につけてきた表現力や思考力を、社会へ向けて発信する足がかりの場となる。新しい年度を迎えた新入生や在学生へ、あるいは、若い才能を迎える社会の人々に向けて、みずみずしく力強い彼らの作品を紹介する。」とのこと。

卒業・修了制作展には圧倒的な作品数と見えない熱気のようなものから生まれる独特な雰囲気がありますが、本展はさまざまな分野の選りすぐりの作品をじっくりと見るよい機会かと思います。是非、足をお運びください。

そうそう、あの展覧会(→ こちら)もまだまだやっています。

(編集:凹山人)

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はじまり

2018年4月9日 月曜日

4月4日、ムサビ入学式で出店させていただきました。
たくさんのご来店、本当にありがとうございました!!
よく晴れて、夏日で少し暑いくらいでしたね。
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もう桜もほぼ葉っぱになっていましたが、
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ご覧の通り、図書館の前の桜だけ、日当りが違うのか(?)
立派に‘桜!’でした。
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ちょうど春と初夏の境界線に立っているような気分でした。

入学式限定の、この日だけの特別販売もさせていただき、
いろいろ手に取ってご覧いただき、
はじまりの、フレッシュな空気にも触れられて…
なんともいえない、嬉しさ伝わる穏やかな空気の中で、
楽しく販売させていただきました。

世界堂D店長の、渾身のディスプレイ。
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キャンバスを、MAUグッズの美風呂敷で包んでいただきました。
(桜を挿したのはピロイです 笑 …今改めて写真で見ると、余計なコトをしてしまった気がする… 笑)

新入生のみなさん、改めましてご入学、おめでとうございます。
これからムサビ生活を楽しんでください!!

〈おまけ〉
もぐもぐタイム(^ o ^)/
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[総務:ピロイ]

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