フェア情報

イベントとは別にフェア情報のみ

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関西エリアで続々フェア開催中! 

先日もブログに書きましたが、 現在、同志社生協良心館ブック&ショップ様で 大学出版部協会の「美術と音楽」フェアを開催中です。 『デザインに哲学は必要か』刊行記念フェアも! 丸善京都本店様には、更に冊数を多くして、 「美術と音楽」厳選100冊フェアを開催していただいています。 また啓林堂奈良店様では、 「10大学出版・いま大学出版会がおもしろい!」フェアを開催していただいています。 そして、京都大学生協・ルネ様では 「デザインは世界をかえる〜デザインのチカラ」フェアが延長開催中! 関西で、色々とフェアを開催していただき 嬉...
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同志社生協良心館ブック&ショップに大学出版部協会旋風

1/6(月)より3月の中旬まで、 京都の同志社大学にある生協、 良心館ブック&ショップさんで、MAUPのフェア 「デザインに哲学は必要か刊行記念フェア」がはじまりました。 また大学出版部協会企画「美術と音楽のフェア」も! なかなか現地へ伺うことができず様子がわからないのですが、 きっと関西在中の出版部さんが写真など撮って来てくれるハズ。 期待大です。 しかも、同時開催で、1/14(火)より、 「4大学出版会合同フェア」もはじまるそう。 北海道大学出版会、大阪大学出版会、九州大学出版会、東北大学出版会さんの4大学。 (MAUPは入っていないですが、独自のフェアやって...
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「いま大学出版会がおもしろい!」フェア 啓林堂書店奈良店様【大学出版部協会・外伝】

啓林堂書店奈良店様にて、 「いま大学出版会がおもしろい!」をテーマに10大学出版会合同フェアが開催されております。 大学出版ならではの各社自慢の学術書・専門書が、いまならお店で選び放題です。 今回、大学出版部協会のなかから、10社参加しています。 参加出版社は、北海道大学出版会・東北大学出版会・慶應義塾大学出版会・名古屋大学出版会・ 京都大学学術出版会・大阪大学出版会・関西大学出版会・関西学院大学出版会・九州大学出版会 そして武蔵野美術大学出版局。 なかなか珍しいメンバー。 啓林堂書店店長様が、美術を愛好されていらっしゃり、 MAUPを仲間に入れて下さったとの...
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2019年12月下旬 & 2020年1月のフェア準備中

営業zucchiです。 都内書店さんを訪れるとすでに、師走の装いで人が多く賑やかです。 ほんと12月ですね。1年経つのが早いこと。 今年刊行したMAUPの市販本(教科書含め)は5冊でした。 12月8日付の毎日新聞「2019 この3冊」で『くわしすぎる教育勅語』 (太郎次郎社エディタスさん刊行)を紹介されたうわさの著者、 高橋陽一先生の 『ファシリテーションの技法 アクティブ・ラーニング時代の造形ワークショップ』、 同じく高橋先生編の 『総合学習とアート』、 武蔵野美術大学油絵学科研究室 編、絵画技法書で好評二刷りの 『絵画組成 絵具が語りはじめるとき』、 京...
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【美術書出版会企画】ムサビ書店2019!@世界堂 いよいよ来週12/12まで

かねてよりご案内しております、 武蔵野美術大学構内にある世界堂武蔵野美術大学店の 美術書出版会フェア「ムサビ書店がやってきた!」フェアは 来週12/12(木)までとなりました。 おかげ様で、御購入者特典のエコバッグはご用意した枚数すべて無くなりました。 お買いあげくださった皆さまありがとうございました。 普段おいていない書籍を販売するのにあたり、 紀伊國屋書店様のご協力をいただいて開催できています。 毎年かならず開催すると約束できないこのフェア。 一期一会の本との出会いをお楽しみください。 [営業zucchi]
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そうだ 京都(出張)、行こう![大学出版部協会秋季研修を終えて]

先週末11/21(木)-22(金)にかけて、 大学出版部協会営業部会の秋季研修会で 京都市内へ行って参りました。 ちょうどいま京都は紅葉が美しい時期。 そして人の多いこと。電車やバスなか、人気のエリアはとても混雑していました。 よく大学出版部協会の団体で、ホテルが取れたものです。 2日間で、5つの書店様と書店外商様、3つの生協様を2日かけて廻ってきました。 総勢17名でお店へ押しかけてしまい、大変ご迷惑だったかと思うのですが、 皆さま快くお迎えくださり感謝ばかりです。 いつも電話やメールでやりとりをしているけれど、初対面の書店員さん...
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「デザインは世界を変える」フェア_京大生協ブックセンタールネ様で開催!

京都大学(京都市左京区)にある 京都大学生活協同組合ブックセンタールネ様で、 『デザインに哲学は必要か』刊行記念として、企画した 「デザインは世界を変える」フェアを開催中です。 開催は、11月末までの予定です。ぜひお立ち寄りください。 「すべてのデザインは、世界を新しく解釈する理論的実践のプロセスである。 そしてデザインは、人間の実存を回復すべく思索し、躍動する。 ~現代社会における問題を提起し、未来を思索するためのアプローチがここにある~」 か、かっこいいフェアタイトルにリード文。 今回、すべて京大生協さんが、考えて下さいました。 さすが! としか言いよう...
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芸術の秋なので、フェア目白押し!【 藝大生協さん・京大生協さん・ムサビ世界堂さん】

読書の秋ですね。 そのおかげもあり、全国各地でフェアが目白押しです。 (来週開催もあり) まずは、大学出版部協会のフェア。 お知らせページやSNSでもご案内しておりますが、 上野の東京藝術大学・美術館の地階にございます 藝大生協さんにて、「美術と音楽の本フェア」を開催しています。 これまで美術書出版会として、 「美術本」にテーマを絞って フェアを毎年させていただいておりましたが、 今回は、大学出版部協会で「美術本」と「音楽」をテーマとし、 魅力的な書籍を多くご紹介します。 大学出版部協会団体としても初出店ですが、 「音楽」をテーマとしたフェアは、 ...
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ジュンク堂書店福岡店様「デザインに哲学は必要か」フェアの様子です!

10/4のお知らせにも掲載しておりますが、 ジュンク堂福岡店様で、 『デザインに哲学は必要か』刊行記念フェア開催中です! 『デザインに哲学は必要か』を読み解くために参考になる書籍20冊を集めています。 編著者の古賀徹先生(九州大学大学院芸術工学研究院教授)と縁の深い 九州大学出版会さんの本も選書にあり、九大出版会さんは、 このフェアの開催に一肌脱いで協力していただきました。 フェアの写真も九大さんからのご提供です! (Gちゃん、ありがとうございます) 人文書のフロアで展開しています。 福岡在中の方は、ぜひ足をお運びくだ...
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『デザインに哲学は必要か』刊行記念フェア_東大生協 駒場書籍部さま

まいにち暑い日が続きますね。 今年3月末に刊行(書店は4月に発売)された 古賀徹編『デザインに哲学は必要か』のフェアを各地で行っていただいております。 写真は、東大生協 駒場書籍部様です。 なんと、入り口付近・レジ前のナイスビューポイントで展開していただいています。 大学生は、夏の暑さも関係無く、元気に活動していました。 東大生のみなさま、ぜひフェアをご覧ください。 よろしくお願い申し上げます。 [営業zucchi]
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