‘ひとりごと’ カテゴリーのアーカイブ

入稿 & 納品

2018年2月9日 金曜日

東京地方、相変わらず寒い日が続いています。大雪にみまわれている地方に比べれば、晴れているだけましと思うべきかもしれませんが、それでもやはり、もう少し暖かくならないかなぁ……。
そんな中、担当しています教科書『アートマネージメントを学ぶ』、無事に入稿完了!

978-4-86463-068-9

ご予約も開始しております(→ 目次ほか詳細をこちらでご覧の上お問い合わせください)。400頁を超える本となりましたが、そのヴォリュームも納得の充実した内容となっています。学芸員、キュレーターを目指している方はもちろん、ビエンナーレ、トリエンナーレなどの芸術祭が好きな方、アートイヴェント、アートプロジェクトなどを企画しようとしている方などにもお薦めです。

また、本日、通信教育課程用の2018年度版手帳が納品されました。こちらは、通信課程の学生の皆さんのお手元に届くのがもう少し先なので、お楽しみを奪わないよう写真の掲載はひかえますが、なかなか格好良いできあがりと思います。乞うご期待。
手帳に関しては、現在製作中の通学部用の手帳を毎年販売しています。弊社HPには現在、2017年度版の情報が掲載されていますが(→ こちら)、興味を持たれた方はご予約注文受け付けていますので、お問い合わせください。教科書同様、こちらもよろしくお願いいたします。

(編集:凹山人)

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たまにはいかがですか

2018年1月30日 火曜日

東京地方。朝から晴れていますが、相変わらずの寒さ。先週の大雪以降気温が上がらないせいで、日陰を中心に雪もまだまだ残っています。最近は氷になっていて、歩くのにも油断ができません。
そんな中、この長引く低温の影響なのか、わが家の風呂に不具合発生。復旧には日数がかかるようで、しかたなく数十年ぶりの銭湯通い生活をはじめました。ご近所に銭湯があって良かった! これまでもごくたまに気分転換で行ってはいましたが、今回はわが家の日々の暮らしに欠かせない存在に(大げさ?)。風呂好きのナイン坊主は、毎日が温泉気分で大喜びです。確かに、広くて熱めの風呂は気持ちがいいですね。この寒さが続く中では、尚更です。
それにしても、連日通わないとわからないこともありますね。午後6〜9時くらいの時間帯、いつ行っても混雑する様子がありません。もっと常連さんは大勢いるものと勝手に思っていただけに、正直、この先大丈夫なのかと心配になります。もっと早いあるいは遅い時間にいらっしゃるのかな? それならいいのだけれど。いずれにせよ、今後も営業を続けてもらうためにも、微力ながら風呂がなおっても度々利用させてもらおうと思います。皆さんも、たまにはいかがですか。(東京の銭湯情報 → こちら
今週の木曜、金曜にはまた降雪の可能性ありとのこと。雪は決して嫌いではありませんが、今回は降らないことを切に願います。

(編集:凹山人)

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保田春彦先生のぼたん雪

2018年1月25日 木曜日

彫刻家・保田春彦先生が20日に亡くなった。
「日経新聞に訃報が出ている」という友人からの
ラインを日曜日の昼過ぎに受けて、
あわててネットのニュースを見ると、月曜日の
12時半から告別式があることがわかった。
場所は大磯の教会。
月曜日の関東地方は雪になる、という予報が
早くから出ていたが、これは行かねばなるまい。

保田先生を頻繁に訪ねていたのは、
『保田龍門・保田春彦 往復書簡 1958-1965』
をつくっていた2013年の春から秋にかけて。
書簡はプライベートなやりとりなので、
わからないことも多い。そこで、あらかじめ
質問を箇条書きにして手紙で送り、
平塚のショートステイ先におたずねして、
その質問に答えていただいた。

保田春彦は「怖いセンセイ」で有名だった。
そんな怖いセンセイに、微細な質問をするのは
憚られたが、私に対してはどういうわけか、
いちども怒ることもなく、ニヤリと笑ってOKを
出したり・・・だんだんと私も図々しくなり、
写真を見ながらついうっかり
「お父様の龍門先生のほうがずっとハンサムね」
と言ってしまい、しまった!と思ったのだが、
春彦先生は笑いも怒りもせずに「そうだよ」と
静かにうなずくようなこともあった。

出棺には、賛美歌「神ともにいまして」が響く。
「また会う日まで また会う日まで」と美しい歌声の
外は、雪景色。しかも大きな大きな雪が、強い風に
煽られて、斜めに、直線上に吹雪いている。
ぼたん雪は、静かにおりてくるものだと思っていた。
春彦さん、やりすぎですよ。
なんだか彼が大笑いしているような気がした。
[編集:ハムコ]

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間もなくです

2018年1月15日 月曜日

TVなどで連日CMの他、試写会の様子などが紹介されていてご存じの方も多いかと思いますが、映画《嘘を愛する女》が今週末、1月20日土曜日より公開になります。
この作品は、新作映画の企画コンペ「TSUTAYA・クリエイターズ・プログラム・フィルム2015」でグランプリに輝いた作品を、企画者である中江和仁さんが自ら監督として映画化したもの。長澤まさみ、高橋一生という人気俳優二人の主演をはじめ、その他の豪華キャストにも注目が集まる話題作といってよいでしょう。
この中江監督、実はムサビ映像学科OBであり、MAUPが2010年に刊行した『映像表現のプロセス』(板屋緑・篠原規行/監修)の著者のお一人でもあります。『映像表現のプロセス』では、中江さんが学生時代に制作された《single》という作品の制作工程に沿って、その時考えていたことや制作上のアイデア、工夫などが赤裸々に語られています。また、《single》全編を収めたDVDも付いていますので、テキストと映像を行き来しながら読み進めることも可能になっています。
《嘘を愛する女》の企画は、在学中から頭にあったとのこと。それから10数年を経て華々しい公開の日を迎えようとしている作品にはもちろん大注目ですが、予算や機材、キャストなど思い通りにはいかなかったであろう学生の立場で撮影された、中江さんの原点とも言える作品についても是非知っていただきたい思います。そこには、今に繋がる中江監督の視点を読み取ることができるはずです。

《嘘を愛する女》公式サイト → こちら
中江和仁監督プロフィール等(公式サイト内) → こちら
『映像表現のプロセス』詳細 → こちら

話は変わって、今週木曜からいよいよ武蔵野美術大学「平成29年度 卒業・修了制作展」が始まります。

「平成29年度 卒業・修了制作展」
日程:2018年1月18日(木)~2018年1月21日(日)
時間:9:00-17:00
場所:武蔵野美術大学 鷹の台キャンパス
(アクセス → こちら

詳細は、大学のサイト等でご確認ください。 → こちら

卒業・修了制作展開催中に、学生による高校生向けのトーク&鑑賞ツアーが行われます。美大進学を考えている方はもちろん、美術・デザイン等に興味のある高校生の皆さんも、是非参加してみてください。
詳細は → こちら

もちろん映像作品の卒制・修制も出展されます。これらの作者の中に未来の大監督がいるかもしれないと思うとワクワクしますね。ただ、かなりの数なので、全部を観るのは相当大変なことと思いますが……。いずれにせよ、映像のみならずさまざまなジャンルにわたる集大成の数々、是非ご覧ください。

(編集:凹山人)

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初夢_プロに力を。

2018年1月10日 水曜日

どうしたことか、例年になく穏やかな1年のはじまりをきった呑猫です。
来月末には、5タイトル納品が迫っていますが、
今期の教科書の私の関わりはマックスが12月だったことと、
ページ数が「決定」になったものは未だ2タイトルのため
余力を蓄えよう週間になっています。

話はかわって、みなさんは、どんな初夢をみましたか?

私はほんとうにみた夢は、忘れてしまったけれど、
かなったらいいなという夢は、コチラ
昨年夏から、12月に発売されるとリリースがあったiMac Proで仕事をすること。
半端でないスペック、半端でない価格。
でも、夢なら見てもいいよね。

[制作:呑猫]

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今年が最後?

2017年12月25日 月曜日

クリスマス・イヴの夜。
ナイン坊主は、サンタさんにお願いするプレゼントにまだ悩んでいました。決めたと言っては、やっぱり……、の繰り返し。手紙を書き直しています。
我々サンタ代理としては、内心「今ごろ言われてもね、応えるのは無理よ」と思いながら、今からだとサンタさんも困るんじゃないの? 思っていたものと違っても仕方ないよ、などと予防線をはりますが、坊主は「何でそんな否定的なことを言うのっ?」とキレ気味。困ったなぁ。
そして今朝、前夜悩みに悩んで決めたものとは当然違うものを枕元に発見した坊主。がっかりするかと思いきや、何でこれも欲しいと思っていたのわかったのかなぁ、アレに決めて後悔していたから良かった!、などと予想に反しての喜びよう。やれやれ。ほっとするとともに、あれだけ考えて決めたのに後悔してたって……、何だか不安。
それにしても、サンタはいないんでしょ? なんて言いだしていたからついにと思っていましたが、まだまだ幸せな時間は続いていた様子。さすがに今年が最後かなぁ。

28日まで勤務いたしますが、ブログ担当は年内これが最後。
今年も一年ありがとうございました。
皆さま、よいお年をお迎えください。

(編集:凹山人)

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武蔵野美術大学 遠藤彰子展いよいよ明日[12/22]まで!

2017年12月21日 木曜日

突然ですが、
営業☆ずっち(齢40半ば)と遠藤彰子先生
御作品との出会いは、まだ武蔵野美術大学通信教育課程
に入学する前。まだ20代のころでした。となるだいぶ前?

それは、美術館ではなく、TVのNHKの日曜美術館(多分)で
遠藤先生の御作品が紹介された時に衝撃が走りました。
遠藤先生の描く不思議な世界。
見たことがあるような、
でも入ってしまっては行けないような迷宮。
そして、夢で見たことがあるような“街”。
濃い油の絵の具で描かれたその街並みを
ずっと眺めていると画面に自分が吸い込まれそうな、
あやしげな気持ちになってきました。

遠藤先生は、私の故郷、神奈川県相模原市で
活動されているとのこと。
そのころ、国道16号沿いのマイルドヤンキーが
闊歩する街で育った私は美術とはまるで無縁でだったけれど、
身近(市内)に「こんな魅力的な作品を描く作家いるんだ!!」
と興奮し、ことあれば、お会いしに行きたいな、
お茶入れ係でも、ペットのお世話でも、
なんでもいいからお世話をする係になりたいな、
あわよくば(油絵描いたことないのに)、弟子になりたいな、
などと夢を見ていたのであります。

そんなことを夢見つつ、数十年。
縁あってMAUPで遠藤先生には大学グッズの製作の際に
お会いし、今年は展覧会の図録までMAUPで
刊行させていただけることに。
図録を刊行させていただくことは、とても光栄なことです。

遠藤先生にお会いし、そのお人柄魅了されっぱなし。
誰にでも同じ目線でお話くださる遠藤先生の姿勢に
「私なんかにもったいない」の一言。
このような女性に(なれるものなら)なりたい、と思った
2017年冬でした。私の人生の中でも嬉しい一幕でした。
(もちろん、これまでの、ひとつひとつの刊行に思い入れがありますよ!)

全国の書店で、武蔵美から遠い方に少しでも
遠藤彰子ファンを増やしたい気持ちでです。
9784864630665

書店販売詳細はこちら

その展覧会
遠藤彰子展“Cosmic Soul”』が
いよいよ明日までとなりました。
遠藤彰子展poster_ol

ぜひお立ち寄りください。
人生が少し変わるかも!?

[営業☆ずっち]

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間もなく終了

2017年12月18日 月曜日

今日の東京地方、朝からよく晴れていますが、冷え込みがきびしいですね。昨日のように風が強いとなおさらで、油断すると風邪をひきそうです。ちなみに、私もすでに一度ひきました。気をつけねば。

ムサビは先週末で授業も終了。とはいえ、卒業制作・修了制作は正に追い込みの時期です。それこそ風邪をひかないようにして、精一杯頑張っていただきたいと思います。

早いもので、遠藤彰子先生の退任記念展「遠藤彰子展 Cosmic Soul」も、残すところあと数日。今週、22日(金)までとなりました。最終日は22日です。23日(祝・土)は開館していませんので、ご注意ください。(詳細 → こちら
図録(→ こちら)のほかに、校内の画材店・世界堂にて傘や手ぬぐいなどの遠藤先生関連グッズも販売中。ムサビまで足を運ばれた際には、是非、お買い求めください。

東京地方のみですが、書店での関連フェアも開催中です。

丸の内の丸善丸の内本店・芸術書フロアで、『遠藤彰子 Cosmic Soul』の刊行記念フェア開催中。詳細 → こちら

池袋のジュンク堂書店池袋本店の9F芸術書のフロアで、「遠藤彰子展 Cosmic Soul」パネル展が開催中。(〜1/15までの予定)詳細 → こちら

立川のオリオン書房ルミネ立川店でも『遠藤彰子 Cosmic Soul』の刊行記念フェア開催中。(〜1/11までの予定)

これらフェアの会場でも、グッズを販売中です。お手にとってご覧ください。

くどいようですが、展覧会は今週22日金曜日までです!

(編集:凹山人)

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秘めたる‘赤’

2017年12月14日 木曜日

先日t:eehさんがブログで、ギャラリーαMのことを書いてらして…
真っ先に思い出した方がいるので、ちょっと書かせていただきます。

ギャラリーαMのスタッフ、Hさん。
おそらくもう、17〜18年ちかくのお付き合いになります。

出会いは、
卒業して一度、研究室スタッフとなり、

研究室スタッフになると、最初のお仕事が、「入試準備室」というところに入るのです。
入試期間中の、約2週間くらい。
新旧スタッフ全員。
そこで初めて出会いました。
…記憶がとぉ~い(笑)若かったです。
(はい。 年齢計算するのやめましょー 笑)

…だから、記憶を辿ると、
凹山人さんとも、この現場で初めてお会いしてるんですよねぇ…

Hさんとピロイは同じ班で、
出会ってすぐ意気投合!!
名前も同じで更にびっくり!(字も一緒!)
新潟の家にも、遊びに来てくれました。

ちょっとおもしろいエピソードがあって…

当時の入試モチーフに、お花が出たんですね。
色とりどりの何種類ものお花がいーっぱい。
そして、入試だからそれはもうすんごい本数で。生花だし…。

入試が終わってから、
入試準備室スタッフ全員、好きなだけ持って帰っていいよ〜
大盤振る舞い〜!!
…なことが、当時はたまーにあった訳です。

で、「やったぁ〜!」って、それぞれ好きなお花をチョイスしていきます。
同じ班のメンバーが、それぞれチョイスしたお花をお互いに見合うと、
なんとな〜くやっぱり、その人の個性というか… 雰囲気に合ったお花が、その人の手の中に集まってる訳です。
その人のワールドが、掌に…(笑)

優しい雰囲気の人は、かすみ草とか、やわらかい色合いのお花を組合わせて…。
スタイリッシュな感じの人は、ちょっとデザイン性のある感じの、ガーベラとか、
珍しいかたちのお花をチョイス。冒険心も織り交ぜる。

不思議なものですね。

…そうやって、それぞれの手の中にたっぷり集まった花束(この場ではなんだか、その人を表す世界)をそれぞれ見つめ合いながら、
やっぱり‘その人’が出るよね〜!あはははぁー〜!

なんて話してて…。

そんな話しをしていた、まさにその時…

ただ一色。‘真っ赤なお花だけ’を手の中にぎゅっと抱えて、
ふわりと班のテーブルに戻ってきたのがHさんでした。
いろいろ種類はあれど、ただただ、真っ赤な一色で統一された、Hさんの手の中。胸の前。

• • • 。

みんな沈黙… のち、爆笑。

解釈はいろいろと思いますが…
Hさんは、そんな方です (^_^)

決してその…
ファッションやメイクが派手な訳では全くなく…
むしろ落ち着きのある品のよさ。
だからこそにじみ出る、内に秘める情熱、強さを、私は感じました。

もうだいぶ昔のエピソードではありますが…。

ぜひ、ギャラリーαMに行ってみてください。
Hさんの魅力は、たぶん一目でわかると思います。

私も行ってみます。
久しぶりにお会いしたい… Hさん。

[総務:ピロイ]

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展覧会情報

2017年12月8日 金曜日

今日の東京地方、弱く陽は射すものの、朝から曇りがち。
夕方には降り出すのかな?

そんな中、毎年恒例、版画関係者にとってはこの時期の風物詩的展覧会が開催されています。

版画の彩展2017 第42回全国大学版画展
会期:2017年12月2日(土)—12月17日(日)※月曜休廊
時間:平日10:00 – 17:00(入場は – 16:30)
土日祝日10:00 – 17:30(入場は – 17:00)
観覧料:無料
会場:町田市立国際版画美術館
住所:東京都町田市原町田4-28-1
電話:042-726-2771・0860・2889
美術館サイト → こちら 

今回も版画を学ぶ学生の力作が全国から一堂に会して、見応えのある展覧会になっています。「観客賞」投票に参加すると抽選で版画がもらえるかもしれない企画や、会期中の土日限定で学生作品の販売等も行われます。詳しくは美術館のサイトでご確認ください。

引き続き、開催中、あるいはこれから開催される、ムサビ版画の先輩や後輩の展示をいくつかご紹介。

濱田富貴展 —混沌—
会期:2017年12月4日(月)—12月23日(土・祝)※日曜休廊
時間:11:00 – 18:30(土曜日 – 17:00)
会場:ギャラリーなつか & Cross View Arts
住所:東京都中央区京橋3-4-2 フォーチュンビルIF
電話:03-6265-1889
画廊サイト → こちら 

原 陽子展 —境目の風景—
会期:2017年12月5日(火)—12月17日(日)※月曜休廊
時間:12:00 – 19:00(金曜日 – 17:00、最終日 – 16:00)
会場:JINEN GALLERY
住所:東京都中央区日本橋小伝馬町7-8 久保ビル3F
電話:03-5614-0976
画廊サイト → こちら 

TOKYO×PRINT×LANDSCAPE II —新しい季節を待ちながら—
ハットリアイコ・門馬英美・吉田庄太郎 協力:岡田晴菜
会期:2017年12月6日(水)—12月17日(日)※月曜休廊
時間:12:00 – 19:00(金曜日 – 17:00、最終日 – 16:00)
会場:GALLERY 子の星
住所:東京都渋谷区代官山町13-8 キャッスルマンション113
電話:03-6416-5919
画廊サイト → こちら 
展覧会サイト → こちら 

若月公平展 —蒼氓 —
会期:2017年12月11日(月)—12月23日(祝・土)※日曜休廊
時間:11:00 – 19:00(最終日 – 17:00)
会場:養清堂画廊
住所:東京都中央区銀座5-5-15
電話:03-3571-1312

朝晩の冷え込みも日に日にきびしくなって参りました。
風邪などひかぬようにあたたかくして、是非お出かけください。

(編集:凹山人)

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