出た出た書評!

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Typography 07『カウンターパンチ』

年に2回、5月と12月に『タイポグラフィ』という雑誌が グラフィック社から刊行されます。 「文字を楽しむデザインジャーナル」とサブタイトルに あるように、眺めるだけでも楽しいし、資料性もあり、 もちろん誌面も美しい。 今回の特集は「活字の現在」、本日発売です。 この特集号の「活字・活版印刷に関する本」に 「活字彫刻の謎に迫るドキュメント」として 『カウンターパンチ』が紹介されました! 「活版印刷」といえば、やや懐古的な趣味にみなされて しまうことが多いのが現状ですが、 美しい誌面づくりの基本は「活版」にあり、 と信じているところがあるハムコにとって この号での紹介...
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書評のご報告。

略語も人それぞれだ、というのはピロイちゃんのブログを読んでの感想なのですが。 ピロイちゃんが『必ばら』と呼んでいるとは知らなかった。t:eehは『必然的』と呼んでます。 その『必ばら』。先週金曜日のブログで(ということはもう4日も前ですが)呑猫が、 19日の読売新聞に『必然的にばらばらなものが生まれてくる』の書評が載るよ、とお知らせしましたが、 あらためてのご報告。 評者は建築家の青木淳さんでした。 日々刊行される膨大な書籍の中から、こうして選んで評していただけるのはほんとにありがたいです。 旧知の方から「うれしいもんですね」というメールが届いたりして、じつは、じわじ...
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美術手帖→読売新聞

情熱の新刊、田中功起・著『必然的にばらばらなものが生まれてくる』を、『美術手帖』さんに紹介いただきました。 ありがとうございます! さらに、本日、嬉しいニュースが! 10月19日読売新聞朝刊の書評に掲載予定とのこと。内容やどなたが書かれたのかは、わからないのでMAUPメンバーもドキドキです。ご注目くださいませ。 [制作:呑猫]
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「海のグレートジャーニーと若者たち」webとツイッターにて

「海のグレートジャーニーと若者たち 4700キロの気づきの旅」が、昨日からwebでご紹介いただき、ツイッターでも反響いただいています。 「HONZO」 「YAHOO!JAPAN ニュース ライフ」 「現代ビジネス」<HONZO×現代ビジネス> 要チェック! してくださいませ。 4月23日ジュンク堂書店池袋本店開催の著者トークイベントまで、1週間をきりました。 おかげさまで満員御礼! お申し込みいただいた方、会場でお待ちしております! 要チェックといえば、本日更新した本サイトのtopicsも、ムサビ生、卒業生のみなさん、ご注目ください。 線描<手ぬぐい>デザインコンペ...
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日本古典芸能史 ブックレビュー

『日本古典芸能史』 (今岡謙太郎・著)がNHK BS2の人気番組「週刊 ブックレビュー」で紹介されます。 出演者がそれぞれ選んだ本を持ち寄って本の魅力を語るというとても楽しい番組です。一冊の本の魅力が多面的に紹介されて思わぬ発見などもあり、ファンの一人として、とてもうれしいニュースです。放送日は NHK BS2 2010 年8 月28 日(土) AM8:30 ~ AM9:24        2010 年8 月31 日(火) AM9:00 ~ AM9:54 NHK BShi 2010 年8 月29 日(日) AM10:00 ~ AM10:54       2010 年8 月30 日(...
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4/21(水)毎日新聞で紹介されました!

2010年4月21日(水) 毎日新聞の朝刊・BOOK WATCHINGに 『映像表現のプロセス』が紹介されました。 付録のDVDについて、<本格的な出来栄えで見ごたえがある>と 評していただいています。 DVD146分のなかに、 ドラマ、ドキュメンタリー、CG、モーショングラフィックデザイン、 インスタレーションといったジャンルの5作品が完全収録されています。 雰囲気だけでも、映画館での予告CMのように アップできればいいのですが…。 今後、検討していきたいと思います。 [営業ずっち☆]
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書評!日経でました!

<書評のお知らせです> 2010年3月14日(日)の日本経済新聞の読書欄 「活字の海」(文化部・富田律之氏評です)に、 向井周太郎先生の『デザイン学 思索のコンステレーション』 が紹介されました! 〜古今東西の思想を消化しつつ組み立てた論考はまさに哲学〜 と評していただきました。 ほかにも水谷孝次著『デザインが奇跡を起こす』 (PHP研究所刊)、デザイナーインタビュー集 『グラフィックデザイナーの肖像』(新潮社刊)、 原研哉著『ポスターを盗んでください+3』 (平凡社刊)などに触れられ、 現在、脚光をあびているデザイン書があげ...
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『武蔵野美術大学のあゆみ』が紹介されました。

広告クリエイティブ・デザインの専門誌 『ブレーン』(2010年4月号)の エディーターズブックセレクトのなかで、 『武蔵野美術大学のあゆみ1929-2009』が紹介されました。 今回、はじめて小局の書籍を取り上げて頂きました。 (ブレーンの皆様、ありがとうございます) どうぞご覧ください! [営業ずっち☆]
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NEWS☆いろいろ紹介されました!

こんにちは! 今日はいい日みたいです。 季刊『d/SIGN』(DEC,2009 №17/太田出版発行)に、 向井周太郎著『デザイン学』の書評が掲載されました。 評者は編集者の古賀稔章さんです。 1頁にわたり、とても丁寧に評していただきました。 ありがとうございます! また『d/SIGN』には、弊社刊『ドボク・サミット』にご寄稿いただいた 石川初さんの連載[景観を見る眼]も必見です。 そしてその『ドボク・サミット』の販促グッズとして 作った缶バッジが、なんと! 『「ご自由にお持ちください」のデザイン』 (10/20発売 / ...
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Newsです!

営業担当のずっち☆です。どうぞよろしくお願いします。 さっそくですがNewsです。 11/28(土)朝日新聞の「音楽展望」に吉田秀和さんが、 今年読んだ興味深い本の1冊として、 白石美雪さんの『ジョン・ケージ 混沌ではなくアナーキー』(小局刊)を ご紹介していただきました。 とても光栄です! おかげさまで書店様、記事をご覧になってくださった方々から 沢山の反響をいただいてます。 そのほかにも、 広瀬大介さんの『リヒャルト・シュトラウス 「自画像」としてのオペラ』(アルテスパブリッシング刊)と、 高橋悠治さんの『きっかけの音楽』(...
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