刊行・販売案内

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もうすぐ発売!『未来の教師と考える特別活動論』『市民のための健康・スポーツ論』

ロシア軍によるウクライナへの攻撃が進み、 衝撃的な映像に驚愕し心が痛む一方、北京では平和の祭典、 冬季オリンピックが開催中。 国内は新型コロナによる蔓延防止法がさらに延長され、 なんだか心や頭が振り回される状況が続いています。 本当の平和を願いつつ、傷ついた人、家族の人々の 心が癒され穏やかに過ごせる日々に戻りますように・・・。 そんな中で、私たちが もくもくと仕事ができているというのは、 とても幸せなことと実感しています。 3月中旬、通信教育課程の教科書のために 執筆された書籍が書店発売(3/23予定)になります。 ◎『未来の教師と考える特別活動論』 ...
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【2022年3月下旬発売】『未来の教師と考える特別活動論』『市民のための健康・スポーツ論』

東京は大雪かと思いきや、大外れで雨、くもりの一日でした。 交通機関の乱れもなく、良かったのですが、 雪のバレンタインもロマンチックだったかもと夢想したりしています。 MAUPは春の刊行に向け、鋭意制作中。 3月下旬に発売予定の2冊の書影も揃い、 発売にむけ準備中です。 『未来の教師と考える特別活動論』伊東毅/著 『市民のための健康・スポーツ論』青沼裕之・森 敏生・北 徹朗/著 発売のころは、だいぶ暖かくなっていることでしょう。 ご予約お待ちしていまーす。 [営業zucchi]
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「図書目録」2022年版は4月上旬刊行予定です

武蔵野美術大学出版局の図書目録は、例年4月〜5月に発行しています。 今年も4月の上旬(できれば1日)を目指し、鋭意制作中です。 ありがたいことに、 「MAUPの図書目録は素敵ね」と言われることが多いのですが、 毎年、表紙に武蔵野美術大学の先生の作品を 掲載させてもらっているおかげでございます。 昨年2021年版は、『絵画の表現』(三浦明範・ 吉川民仁/著、弊社刊 2021)でも大変お世話になった、(吉川民仁教授にお頼みし、 桜の花びらが川に浮かんで流れていく様子を描かれた 「花筏はないかだ」を掲載させていただきました。 やさしい色合いで、コロナ禍でも明るい気持ちになれ...
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KinoDen販売スタート

昨日は、東京にも積雪が。 1センチの予報が増えていって10センチだったとか。 越後・魚沼生まれの私にとっては珍しくなく、 雪道の歩き方がwebに掲載されていて、それに驚いてしまいました。 さておき。 昨夏からずっと進めなければならなかった 紀伊國屋書店さんが提供する学術和書電子図書館サービス「KinoDen」の販売を、 昨年末に開始することができました。 紀伊國屋書店電子書籍営業部のYさんにお声かけいただき、昨夏に契約。 それから販売を予定していた「コンピューターと生きる」の 電子化リクエストが入ったそうで、 いよいよデータを整えなくては! と1人気持ちがせいていまし...
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新刊続々! 発売中です#武蔵野美術大学出版局

師走になりました。 MAUPは10月の下旬から、怒涛の新刊ラッシュです。 『イメージか モノか 日本現代美術のアポリア』 高島直之 著 『ぺらぺらの彫刻』戸田祐介 編 『民俗学 ヴァナキュラー編 人と出会い、問いを立てる』加藤幸治 著 *『雲仙普賢岳 被災民家跡を発掘する』 大浦一志 著 *『編集をひもとく 書物観察の手引き』 田村裕 編 写真は紀伊國屋書店新宿本店さんの様子です。 *印はまだ入荷前でしたが、武蔵野美術大学出版局の本を 平積みに置いていただいています。 うれしいですね〜。 書店では、12月は、ぐぐっと書籍...
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『雲仙普賢岳 被災民家跡を発掘する』直販で発売開始しました!

トピックスにも紹介しましたが、 大浦一志教授の『雲仙普賢岳 被災民家跡を発掘する』を 12月の上旬に書店発売いたします。 雲仙普賢岳が1990年に噴火したことをニュースの映像で生々しく覚えていますが、 いまから31年も前のことで、若い方はまだ生まれていない人もいらっしゃるんですよね。 大浦先生の魂のこもったアートプロジェクト。 『雲仙普賢岳 被災民家跡を発掘する』を読んで頂き、 その土地にあったもの、ひと、空気間、 自然の恐ろしさ、優しさ、時の流れ……など 活動の軌跡から、その思いが伝わってくる一冊になっています。 武蔵野美術大学出版局のHPでは、いち早くゲット...
フェア情報

新刊ぞくぞく。『ぺらぺらの彫刻』『民俗学 ヴァナキュラー編』

先週末に『ぺらぺらの彫刻』と 『民俗学 ヴァナキュラー編』が書店発売されました。 販売している書店さんの情報もちょくちょく送られてきて 嬉しい反面、ご案内が届かなかった書店さんへの追加販促にあせっております。 そして、追加してこれからあと2冊の新刊も待っています。 こんなに後半に刊行が続くのは珍しいことですが、 活気に包まれて、いいものですね。 新規情報はどんどんアップしていきますので、 よろしくお願いいたします。 また大学出版部協会企画の有隣堂横浜駅西口店で開催している 「おすすめ本フェア」は月末まで。 こちらもどうぞよろしくお願いいたします。 [営業...
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ほかほかの新刊![彫刻・民俗学・デザイン(出版)など]

連日、新刊の情報をお伝えしています。 先週金曜日にハムコ編集長が担当した『ぺらぺらの彫刻』が メルカリにでている! というショッキングなニュースが。 いろいろな思いが渦巻いています。 いや特定なんて、しませんよ(多分)。 気分をかえて、新刊の話題です。 『ぺらぺらの彫刻』は立派な分厚さの本です。 ぺらぺらではない用紙です。そして内容も重厚。 彫刻はじめ表現することに興味がある方には ぜひご覧になっていただきたい一冊です。 そして、『民俗学 ヴァナキュラー編』はムサビ内の世界堂で購入、 もしくはMAUPへ直接購入していただくと、オリジナルシールが特典として付いて...
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新刊続々

連日の内容となりますが、新刊3冊 『イメージか モノか 日本現代美術のアポリア』 『ぺらぺらの彫刻』 『民俗学 ヴァナキュラー編』 が続々と納品となり、ムサビ内では、 『イメージか モノか 日本現代美術のアポリア』だけは、 すでに世界堂 武蔵野美術大学店様でも販売いただいております。 そして近日中に、武蔵野美術大学 美術館・図書館でも、 登録後、閲覧・貸出可能となりますので、ぜひお手にとってご覧ください。 [総務:ピロイ]
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【発売間近!】『ぺらぺらの彫刻』『民俗学 ヴァナキュラー編』

編集・ハムコのブログにもありましたが、 ほかほかの新刊が先週末に納品されました。 とっても分厚く迫力満点の『ぺらぺらの彫刻』。 そして、あたたかみのある装幀の『民俗学 ヴァナキュラー編 人と出会い、問いを立てる』。 どちらも11/20(土)書店発売です。 たくさんの書店さんに取り扱っていただき、 ひとりでも多くの読者にとどけるよう、営業担当として頑張らねば!です。 どうぞご注目ください。 [営業zucchi]
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