卓球大会!

仕事が終わり、いつのまにか
スポーティな格好に変身しているハムコ。
いそいそとジャージに着替え出す、呑猫。
ピロイはヒールの高いサンダルを脱ぎ捨て、
わたくしは、ワイシャツからTシャツ姿に。

そう!

気合い満々。
昨日は待ちに待った卓球大会でした。

ゲストに画家のAさん(女)と
某大手出版社の気鋭の編集者(男子)が
参加してくださいました。

「下手なんじゃない!電気がまぶしい!」
とかいう人がいて、
6点を取った時点でコートチェンジ。

11点先に取った者が勝ちというルールです。
勝ち抜きトーナメント制。

なかなか激しい運動に、
温泉ピンポンみたいなものだと
馬鹿にしていて反省。

卓球は、相性とかあるのでしょうか。

私は呑猫に1点も取れなかったのに、
呑猫が敗れた画家Aさんには勝ったりしました。

意外とハムコが素早かったり。
ピロイは点を入れると可愛く喜んだり。

そして、
優勝は………

なんと画家A(女)でした。
やはり普段から筆を持っているからか、
腕の強さが違うようです。

そして、
これでは納得いかないと、
結局、総当たり戦で、
みんなと戦いました。

結果、
みな必ず1回は勝っている。

しかし唯一男子で、
1時間半ぐらい掛けて電車でやって来た
気鋭の編集者の方が、

……無勝。
(一同、信じられな—い!)

みんなを良い気分にさせてくれた
最高のゲストでした。

*写真撮れなかったので、だれか写真くださーい!

[営業ずっち☆]

コメント

  1. ハムコ より:

    「意外と」素早くて悪かったわね、ふん。