タイトル決まる

(そうだ、明日の社内会議で年明け2月末に納品する通信教育課程の教科書のタイトルを皆で共有するために書き出さねば)
と昨年の会議資料文書に上書きしようとして、気づいてしまった。

6タイトル進行しているうち、今日現在、ページ数が確定しているものがない。
――昨年の会議資料文書では、ページ数に確定の文字、価格検討の記載もあった!

ページ数が定まっていないことの、意味するところは……
・通しで原稿が確認できない=も、もしかして原稿そのものが届いていない!?
・束幅が確定できない=表紙デザイン、カバーデザイン依頼に影響
・本体価格の確定が遅れる
などなど。

今の時期、再校をプロの校正者さんに確認していただいているのが
理想の進行なのだけれどなあ。

タイトル決まる。
しかし、である。むむ。

[制作:呑猫]

ツイート

コメントをどうぞ