水上泰財展―逍遥の風景―

今日の東京地方、朝から曇り空で、時折小雨がぱらつくはっきりとしない天候です。

そんな中、本日より開催されるMAUP刊行『ずっと人間描かれ』『絵画組成 絵具が語りはじめるとき』などの著者である水上泰財先生の展覧会をご紹介。

「水上泰財展―逍遥の風景―」

会期:2022年9月8日(木)~9月20日(火)
   ※14日(水)休廊
時間:11:00~18:00(最終日~16:00)
会場:コート・ギャラリー国立 ギャラリー1・2
   東京都国立市中1-8-32

ギャラリーwebサイト → こちら

『ずっと人間描かれ』を読んで鑑賞されると、先生の絵の世界がぐっと身近に感じられて、より理解が深まることと思います。もちろん、鑑賞後に読まれてもかまいません。とにかく、必読です。

引き続き、新型コロナウイルス感染拡大に十分お気をつけて、是非、お出かけください。

(編集:凹山人)

コメント

タイトルとURLをコピーしました